必ず あなたにしか出来ない役がある

   必ず 力のつく方法がある

   必ず スポットライトの当たる瞬間がある
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HINAMI 六秒塾

楽しくってしかたがない世界最速の方法で、誰でも英語が話せるようになる。

HINAMI六秒塾 「映画で学ぶ英語」

はじめに
本校の特長
体験講座
講座概要
講師略歴
受講者感想

※3時間で中高6年分の文法がわかる!
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はじめに

クチコミだけでのべ
約4000人が受講した、「電影えいご室」という伝説の英語講座が、
2007年9月にHINAMI六秒塾「映画で学ぶ英語」クラス(毎週火曜日)としてリニューアルオープン。

それに先立ち8月21日に
体験講座を開いたところ、
「ここならば自分にも英語が使えるようになり、就活や就職後の大きな武器になると感じた」(中里宏さん/学生)
「1時間半があっという間。頭の体操、気分転換としても最高!」(坂崎裕子さん/主婦)
…とご好評をいただき、
本講座の定員10名が瞬く間に埋まってしまいました

同時に、「他の曜日にはやってもらえないんですか」という声が続出。
直ちに、
2クラスが増設され、3クラスになりました。
そして今や
3クラスとも満員となり、新規受講の申込は「欠員が出た場合のみ」になりました。

クラスを重ねるごとに、「映画を使って楽しく学ぶ」という切り口もさることながら、本校の方法に従えば
成果が劇的にあがることが明らかになりました。

参加者は初心者が大半。にもかかわらず、続々と
「英語耳」と「英語脳」を習得し、英語が聞こえ、分かるようになり始めたのです。

しかも、
1ヶ月から3ヶ月で、全員がきっかけをつかんでいます。

学校で学んでも、英会話スクールに通っても、留学しても、英語は簡単に上達しません。それは誰もが知っています。講師自身、苦労と試行錯誤の末に英語を身に付けました。

だからこそ、今、本校は胸を張ってこう言うことができるのです。
「ここに来れば、
楽しくってしかたがない世界最速の方法で、誰でも英語が話せるようになる」

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本校の特長


<ノンネイティブ主義>
日本人が英語を身に付けるための最大のポイントは、
ネイティブからではなく
ネイティブ並みに英語の分かる日本人から学ぶことです。
↑講師自身が、これで英語をマスター!

<例文主義>

英語上達の最短コースは、使える例文を完璧におぼえること。
「使える」とは、「ネイティブが実際に使っている」ということ。
だから、例文は全て、映画の中の「生の会話」。 
↑これに慣れれば、TOEICのリスニングなんて楽勝!

<1場面主義>
「パイレーツ・オブ・カリビアン」のような話題作から、
「タクシー・ドライバー」のような名作まで、
毎回1本の映画から1場面のみに絞り込んで、徹底学習
↑やることが明確だから、成果も上がる!

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3月生募集(若干名)!〜体験講座を行ないます

日  時: 2009年2月5日(木) 昼の部 10時30分〜12時(10時開場)
                   夜の部 19時30分〜21時(19時開場)
会  場: イベントスクエア「リバーレ」
映  画: 「ショーシャンクの空に」
受講料: 1000円(消費税込)
定  員: 昼、夜とも10名限定(先着順、要申込〜下記連絡先まで)

※欠員補充のための体験講座です。残席わずかのため、クラスによっては入会をお待ちいただく場合がございます。

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講座概要

日時:
 □ 火曜夜クラス〜毎週火曜日 19時30分〜21時(19時開場)
 □ 水曜昼クラス〜毎週水曜日 10時30分〜12時(10時開場)
 □ 水曜夜クラス〜毎週水曜日 19時30分〜21時(19時開場)
 ※講座内容は全クラス同一。

 ※講座は
月4回(原則として第5火、水曜は休み)。
 ※一部講座日が差し替えとなる可能性あり(映画撮影などのため)。
会場:  火曜夜/水曜夜クラス ギャラリーキムラ
     水曜昼クラス イベントスクエア「リバーレ」
受講料: 10000円/月(消費税込、月謝制)
定員:
各クラス10名限定

申込/問合せ: TEL/090-8220-1010(担当三浦)  FAX/096-297-2560  Email/info@hinami.org 

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講師: 黒川裕一(くろかわ ゆういち)
1972年生まれ。熊本市出身。1994年、東京大学法学部卒業後、映画監督を目指して渡米。1997年、助手として勤務したThe University of Memphisよりコミュニケーション学修士号取得(映画専攻)。1999年、講談社より「映画で英語」を刊行。以来、発行4万部のベストセラーや大学教科書を含む14冊もの英語関連書籍を刊行。映画においても、2003年、世界最大の脚本コンテストであるサンダンス・NHK国際映像作家賞の最優秀作品賞候補に「30秒、犠牲者3」がノミネート。2005年4月1日、 「みんなで映画する」ことを通して人々が楽しみ、まちが元気になる場と機会をつくり出そうと、「映画革命HINAMI」を立ち上げ、年1本以上のペースで長編映画を撮り続けている。

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受講者感想(2008年3月実施のアンケート調査より抜粋)

・ 映画を観たとき、意味は分からなくても全体をつかめるようになった。
・ 繰り返し聞くと必ず聞こえるのだという自信がついた。
・ 英語に触れたときに自然に聴こえるようになった。
・ 旅行中、ほかの日本人の発音がヘタに聞こえた。
・ 日本語英語が本物の英語に。
・ いつの間にか、なんとなく出来るようになっている。
・ 英語圏の人と話すとき、頭の中で日本語を介さず話せるようになった。
・ 英文の語順をそのまま訳すことが身についてきた。
・ 知らなかった言葉をどんどん覚えている。
・ 単語を選んで使うようになった。
・ 覚えたい一心でよく練習するようになった。
・ 英語以外でも努力を惜しまなくなった。
・ 何事も自分のためになるのだと積極的に目標を設定するようになった。

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