千年映画祭

1. 名前の由来 この映画祭を、「(単発や短期間のイベントではなく)千年以上続く文化に発展させる」という思いが込められています。

2. この映画祭の特徴 参加したい人が、誰でも参加できる 映画祭です。

  • 出品作品の受付は先着順です。主催者による審査は一切行いません。
  • 出品者の経験や作品のジャンルを問いません。
  • 出品作品の予算は300万円を上限とします。

イメージは、「映画のカラオケ大会」。 上手な人の歌を聴くのもいいけれど、 自分で歌えばもっと楽しい。 映画も同じです。 観るのも楽しいけれど、つくるのはもっと楽しい。 つくったものを大画面で観れば、もっと楽しい。 それが、千年映画祭からのメッセージです。

日時
2012年2月25日(土) 開場10:00 開演10:30 終演21:00(途中出入り自由)
会場 崇城大学市民ホール 大ホール (1600席。スクリーンは、縦4.5m×横12m)
チケット
入場無料 小学生未満入場不可

千年映画祭2012応募用紙

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