楽しくってしかたがない世界最速の方法で、誰でも英語が話せるようになる。
ひなみ塾 「映画で学ぶ英語Jr.」
News!! 特別講座 成功率100%「3時間で!ネイティブ発音を手に入れる!」を開催します。
クラスの近況はこちら!
◇はじめに◇〜このクラスが生まれるまで
クチコミだけでのべ約4000人が受講した、「電影えいご室」という伝説の英語講座が、
2007年9月にHINAMI六秒塾「映画で学ぶ英語」クラス(毎週火曜日)としてリニューアルオープン。
それに先立ち8月21日に体験講座を開いたところ、本講座の定員10名が瞬く間に埋まってしまいました。
同時に、「他の曜日にはやってもらえないんですか」という声が続出。
直ちに、2クラスが増設され、3クラスになりました。
1年で3クラスとも満員となり、新規受講の申込は「欠員が出た場合のみ」になりました。
クラスを重ねるごとに、「映画を使って楽しく学ぶ」という切り口もさることながら、本校の方法に従えば成果が劇的にあがることが明らかになりました。
全くの初心者だった人たちが、「英語が聞こえる!」「口からすらすら出てくる!」と、自分でも驚くような成長を次々に遂げたのです。
そして、「この講座を中学生や高校生のときに受けていたら・・・」という声が続出。
「子供たちにこそ、この講座を受けてもらいたい」
「勉強は楽しいと感じてもらいたい」
「やればできると知ってもらいたい」
そして、このジュニアクラスが始まりました。
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茨木彩月さん(高校3年)は、お父さんにすすめられ、「映画で学ぶ英語」に通い始めました。
最初は、生の英語にびっくり。ついて行けるかどうか不安でした。ところが、その後、
わずか1年足らずで、英語が学年でただ1人満点に!
その他、続々とうれしい声が届いています。
「数学のテストも満点でした」 下川佳那子さん(高校1年)
「熊本市英語暗唱大会で優勝しました」 桝田千尋さん(中学2年)
「1学期の通知表は、オール5でした」 林明日香さん(高校3年)
・・・なぜ、このような結果が出るのでしょうか。
■ 本校の特長
@ 圧倒的な実力を備えた講師〜ゼロから英語を独学し、大学教科書を含む16冊の英語関連書籍を出版。
A やる気を引き出す教材〜子供たちが自分で選んだ映画を使用。
B 効果的なメソッド〜「誰でも、必ず、できる」。受講者全員が劇的に伸びていることによって実証済み。
■ 本校ですること
@ 単語〜自分だけの単語帳をつくります。
A 文法〜タイムトライアルで伸びをチェックします。
B 映画〜好きな映画を自分たちで選んで学びます。
■ 本校がご提供するもの〜これらを実感すれば、必ず、子供たちは自分で勉強するようになります。
@ 学ぶ楽しさ
A 伸びるよろこび …だから、本校の子供たちはぐんぐん伸びるのです。
B クラスメイトとの絆の深まり
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講座はこんな感じです
◇毎月4週目に体験講座を行ないます◇
☆体験講座について
第4週を「体験ウィーク」とし、体験受講を特に歓迎する仕組を整えました。
具体的には、体験受講者には、まず通常の講座開始前に30分のレクチャーを受けていただきます。
その上で皆様とともに講座を受講していただきますので、このクラスの楽しさや面白さを生で感じていただけます。
今後の日程:
〔土曜午後クラス〕 13:00〜15:00 ⇒ 8月28日・9月25日・10月23日・11月27日・12月25日
〔月曜夜クラス〕 19:00〜21:00 ⇒ 8月23日・9月27日・10月25日・11月29日・12月27日
※通常の講座は90分です。
会場: イベントスクエア「リバーレ」(プロント熊本下通店地下1F)
受講料: 1000円(消費税込)
対象: 中学2年生〜高校生(詳しくは、お問合せ下さい)
定員: 20名(先着順。要予約)
申込/問合せ: TEL/090‐8220‐1010(担当 三浦) FAX/096‐297‐7548 Email/info@hinami.org
講師: 黒川裕一(プロフィールはこのページの下段をご覧ください)

◇本講座概要◇
日時:
[土曜午後クラス] 毎週土曜日 13:30〜15:00
[月曜夜クラス] 毎週月曜日 19:30〜21:00
※月4回 (第5週は休み)
※講座内容は2クラスとも同一なので、欠席の場合は振替受講が可能です。
定員:20名
月謝: 10000円(消費税込)
※ 会場、対象、連絡先は体験講座と同じです。
◇講師略歴◇

黒川裕一(くろかわ ゆういち)
1972年生まれ。熊本市出身。東京大学法学部卒業後、22歳で映画監督を目指して渡米。
インディ系の映画製作に携わりつつテネシー州立メンフィス大学に助手として勤務し、1997年にコミュニケーション学修士号を取得(映画専攻)。
同大学の演劇学部にて殺陣の講師も務める。
1999年、 キャスト・クルーとも全てアメリカ人からなる長編映画 「intersections」を制作・監督。
翌2000年、 Austin Film Festivalに入選。
2003年、世界最大の脚本コンテストであるサンダンス・NHK国際映像作家賞の最優秀作品賞候補にノミネート。
アメリカ長期滞在の経験を生かし、 1999年、講談社より「映画で英語」を刊行。
以来、ベストセラーや大学教科書を含む16冊もの英語関連書籍を刊行。
2005年4月1日、 「みんなで映画する」ことを通して人々が楽しみ、まちが元気になる場と機会をつくり出そうと、 「映画革命HINAMI」 を立ち上げ、以来、年一本以上のペースで映画を撮り続けている。
更に詳しいプロフィールや実績はこちら。
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◇受講者感想◇
これまでは、あてずっぽうで英語を読んだり訳したりしていました。でも、この学校の文法のマーキングを教えてもらって、これならきちんと読めるようになると思いました。吉水優里様(高校2年)
映画の台詞は、初めは速すぎて全然聞き取れませんでしたが、いろいろな映画で英語を聞いていたら、だんだん慣れてきました。文法も、先生の解説がわかり易いのでどんどん入ってきます。 桝田千尋様(中学2年生)
先生の丁寧な解説を聞きながら、映画の場面と併せて台詞を覚えているので、驚くほどナチュラルに英語が出てきます。頭が柔軟なこの時期にこの講座に出会えたことに、感謝しています。 桝田恵美子様(千尋さんのお母様)
英語はなかなか覚えられないけど、みんなと勉強するのはとても楽しいです。私は、覚えるのは苦手でも、その分その場で聞いたことを言うのは得意なので、まずは発音をみがいています。 井手尾有百美様(中学2年生)
英語に加えてコミュニケーションの取り方を学び、楽しくやっているようです。英語が苦手で「学校が楽しくない」とぼやいていた娘も、このクラスの宿題だけはサボらずに毎日やっています。 井手尾真美様(有百美さんのお母様)
受講生様の学年は、ご感想をいただいた時のものです。
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